中国語の翻訳!月の恋人の木村拓哉のセリフ
「月の恋人 第6話」の中で、蓮介が母親をシュウメイを紹介するため、
待ち合わせのレストランへ。
しかし、シュウメイは現れず、蓮介が電話するとシュウメイは空港にいた。
自分が側にいると蓮介を苦しめてしまうと告白のシーンを
中国語の聞き取りに挑戦し、中国語(簡体字)とピンインを作成してみました!
上海に帰ると言うシュウメイを引き止めることができるのか・・・。

(日本語訳)
蓮介:
今どこにいる?
シュウメイ:
私、上海に帰る。
私がいると蓮を苦しめるから...
シュウメイの気持ちに何も応えることができない蓮介、
シュウメイは蓮介に笑って欲しいというが蓮介は・・・。

(日本語訳)
俺は、お前みたいに笑うことができない。
シュウメイは、泣いている心を隠すために笑っていたと告白。

(日本語訳)
笑ってなんかないよ。
本当は心の中で泣いている。
でも、だから笑うの。
蓮介が屋上にいると、風見が会議があると迎えに来る。
その会議は、蓮介の進退を問う内容のものだった。
蓮介は月の見えない夜空を見上げながら、風見に問いかける...

(日本語訳)
いつからだ...
いつから、考えていたのか...。
今回は中国語の漢字も大分見慣れてきたので、
4つのシーンの翻訳にチャレンジしてみました。
皆さんも日本語訳を見ないで、試して見てください。