月の恋人 第5話のストーリーと動画サイト紹介!
北川景子の女優メイク!待望の第2弾!
"オーラのある女"のメイクとは...その日に会う人、
場所、予定によってほんの少し変化する。
ストーリーに合わせて女優が役づくりをするように...
なりたい自分を演じるためのメイク本がついに登場!
◆月の恋人 「好きと言えたらいいのに」
第5話の動画はこちら
葉月蓮介(木村拓哉)が経営する「レゴリス」は、シュウメイ(リン・チーリン)を
モデルとしたキャンペーンで新戦略を発表。
インドへの新たな生産ラインの確保と店舗拡大をすると言う蓮介に、
会社の部下たちは乗り気ではない。
もっと慎重に検討すべきとの意見が大多数だ!
蓮介とシュウメイは、夜景を二人で眺めているツーショットを週刊誌に
スクープされてしまう。
それについて、社員から社長(蓮介)と専属モデル(シュウメイ)の恋仲は
会社にとって大きな損害だと非難を浴びる。
蓮介と大学時代からの友人でもあり、レゴリスのコーディネートデザイナー
でもある二宮真絵美(篠原涼子)に、蓮介の有能な部下である
蔡風見(松田翔太)が恋愛感情を抱いており、気分転換でもと...食事に誘う。
そして、真絵美と風見が行ったレストランには、偶然にも蓮介とシュウメイがおり、
真絵美は、蓮介とシュウメイの関係が親密になっていることを知る。
さらに、シュウメイの幼なじみである、ミン(阿部力)が「レゴリス」上海工場の
不当労働を訴えるために日本に来日し、シュウメイと再会する。
不法入国しているミンに対し、蓮介はシュウメイのもとから出て行くよう
強行手段を行う。
そんな中、これまでレゴリスに尽くし、蓮介を影で支えてと働いてきた
雉畑藤吾(渡辺いっけい)が退職を考えていた。
そこに蔡風見が「もう少し、待って下さい。これから会社が変わりますので...」と
意味深な投げかけをする。
その後、レゴリスが販売したガス式イスの破裂事件がニュースで報道される。
はたして、レゴリスはどうなっていくのか?
蔡風見が言った「会社が変わるとは...」?
